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お知らせ
INFORMATION

2024/05/13
【 New ! 】光武酒造場の春夏季節商品のご案内。限定品なのでお買い求めはお早めに!
2024/04/26
【ご注意とお願い】ゴールデンウィーク期間(4月27日〜5月6日)は配達日の指定無しでご注文くださいませ。本期間中は蔵元さんもお休みを取っておりますので、指定されましても対応しかねますこと、ご了承くださいませ。(西海酒造と吉田酒造につきましては通常通り日時指定可能です)
2024/04/10
好評により品切れとなっておりました、浪花酒造 純米吟醸が再販いたしました!
2024/04/10
好評により品切れとなっておりました、歓喜光 純米大吟醸が再販いたしました!
2024/03/28
【 イベント案内 】今年も実施!一山堂酒販でお馴染みの「茨木酒造」にて、日本酒セミナー&蔵見学会を開催します!

蔵元ギャラリー
KURAMOTO GALLERY

  • 吉田酒造

    滋賀県北部、湖北地方の海津は古くより北陸と京都をむすぶ交通の要所として栄え、吉田酒造のお酒は創業以来、海津の商人や船頭、人足、漁師などさまざまな人に愛されてきました。2022年、"伝承と革新"を目標に掲げ、時空を超えて多くの人に愛される新しいお酒造りに取り組み、新たに「天佑一献竹生島」ブランドを立ち上げました。

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    滋賀県

  • 矢野酒造

    矢野酒造は、佐賀県南西部 鹿島市にある、江戸時代、寛政8年(1796年)創業の古い酒蔵です。母屋と蔵の一部は文化財に登録されており、今も歴史ある建物が残っています。 

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    佐賀県

  • 武の井酒造

    武の井酒造は、八ヶ岳の豊かな自然に囲まれた、山梨県北杜市に蔵はあり、山梨の豊かな自然を活かした酒造りを目指しています。武の井の名前は、初代武左衛門の名と、八ヶ岳の伏流水が湧く井戸に由来しております。  

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    山梨県

  • 澤田酒造(奈良)

    澤田酒造は、長らくの間休造状態となっていましたが、2019醸造年度より自社醸造を再開。製造技術者の育成や設備の更新を行ない、約30年ぶりに「澤田酒造」の酒造りが復活しました。復活後は、国内外様々なコンクールに出品し、数多くの賞を受賞しております。  

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    奈良県

  • 永山酒造

    永山酒造の清酒は、山田錦、西都の雫、穀良都など、山口県産の様々な酒米の特性を活かす、食中に飲んでいただけるお酒です。大吟醸酒でも素材の魅力を活かし、吟醸香に依存しない「味で飲む」本格吟醸酒を造っており、「山猿」らしいブレない米のうま味と後切れの良さが食事を引き立てます。  

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    山口県

  • 大利根酒造

    大利根酒造は奥利根の山々に抱かれた、尾瀬ふもとの小さな酒蔵です。小規模だから出来る手造りの味に取り組み、この地の自然や風土に根付いた『地』の酒造りを伝承して参りました。大自然の恵み、そのひとしずくから生まれた生粋の地酒。寒造りの爽やか呑み口、芳醇な香味、風雅な酔い心地をお試し下さい!  

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    群馬県

  • 沓掛酒造

    長野県上田市下塩尻の千曲川と虚空蔵山に挟まれた北国街道沿いにて酒造業を営んで300余年の沓掛酒造の名は蹴鞠に由来があり、5代目の沓掛権右衛門は江戸城で開催された蹴鞠の大会にも招聘されるなどの腕前であったそうです。  

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    長野県

  • 土屋酒造店

    土屋酒造店は、長野県下で先駆けて吟醸酒を発売した酒蔵です。 佐久の自然と、水、米を大切に、伝統技術と近年の醸造技術の調和から、お客様に喜んで頂ける手造りの地酒を醸すことを目指した酒造りに取り組んでおります。  

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    長野県

  • 千曲錦酒造

    千曲錦酒造は、天和元年(1681年)の創業。 祖先の原大隅守虎昌が、川中島の合戦で旗本として主人の窮地を救った勲功により佐久岩村田の地を拝領しました。その後、その子孫の弥八郎氏が、岩村田で酒造業を創業と伝えられる歴史ある蔵です。  

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    長野県

  • 藤居本家

    日本一の湖、琵琶湖を抱く近江は良質の米と水に恵まれ、古くより酒造りが盛んな地でございます。 藤居本家は江戸時代より代々酒造りを家業としてまいり、新嘗祭の御神酒(白酒)を宮中へ献上させていただく栄を賜る酒蔵でもあります。  

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    滋賀県

  • 澤田酒造

    「白老」という名前の由来は、初代の澤田儀平冶が「よりよい原料を丁寧に扱い、米を白くなるまで磨く」という「美しさ」の意味を込めた「白」と、「延命長寿と老成した技」という意味を込めた「老」を重ねたところから命名されたと言い伝えられています。この名前に恥じない丁寧な酒づくりを、これまでも、これからも続けていきます。 

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    愛知県

  • 光武酒造場

    光武酒造場は元禄元年(1688年)の創業。佐賀県の中でも光武学校と呼ばれるぐらい杜氏としての輩出が多い蔵です。お酒の美味しさが人々の気持ちを豊かにし、人々が幸せを感じられるような酒造りを目指しています。40年ほど前から吟醸造りにも力を入れ、鑑評会においても数々の賞を受賞をはじめ、数々の海外主催コンクールでも高い評価を頂いております。 

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    佐賀県

  • 浪花酒造

    創業1716年。300年余りの伝統ある酒蔵。現社長は10代目。酒蔵も本宅も国の登録有形文化財に指定されており、年間数千人の観光客が訪れる。文化財の酒蔵をそのまま用いて酒造りを行なっている。和泉山脈からの豊富で清冽な伏流水を用い、最高19%まで磨いた酒米で醸す。 

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    大阪府

  • 東和酒造

    京都丹波・福知山唯一の酒蔵 東和酒造は、300年以上続く酒蔵の歴史は長いのですが、酒造りを長く休んでいた時期もあります。平成20年より酒蔵の長女今川純が製造に加わり平成23年より自家醸造を再開しました。 

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    京都府

  • 本田商店

    『米の酒は米の味』を基本理念に、酒米は兵庫県特A地区産山田錦を中心に全て酒造好適米を使用するだけでなく、全国初となる篤農家との契約栽培や、酒米の復活、特A地区の土壌特性を調べ、特A地区産テロワールを研究するなど様々な挑戦をしています。

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    兵庫県

  • 田中酒造場

    当蔵は天保6年(1835年)に創業し、肥沃な播磨平野に位置する姫路の酒蔵として「名刀正宗」という銘柄を主に造り続けてきました。日本人の魂に響く日本酒を、今の時代にあった味で創りだす「温故創新」の思いのもと、5年、10年先の酒造業界を見すえた酒造りを続けています。

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    兵庫県

  • 奥藤商事

    奥藤醸は創業慶長6年(1601)。江戸時代には赤穂藩の御用酒屋もつとめた歴史ある酒蔵です。清流千種川の水と、穀蔵地帯播州の米どころという豊かな風土に恵まれて、当時のままの小さい地酒蔵を守って現在に至ります

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    兵庫県

  

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。

飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
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20歳以上の年齢であることを確認できない場合には酒類を販売いたしません。
20歳未満の飲酒防止のため年齢確認をさせて頂いております。予めご了承ください。